暗い海の中から正面に迫る大きなサメ(テレアポモンスターのメインビジュアル)

テレアポ モンスター!

サメのように案件を追い続ける!一度狙った案件は絶対に逃さない。丁寧な研修で安定稼働を実現し、成果の出るスクリプト作成技術で高いアポイント獲得率を達成します。

8%
最高アポ率
45+
実績件数

※8%は、コモディティ化したBPO商材をコールドリストへコールドコールして獲得した実績です

01 / サービス内容

サービス内容

サービス概要

サービス名
テレアポモンスター(運営会社:RINGO営業株式会社)
内容
テレアポ代行。リスト作成・トークスクリプト作成もあわせてご依頼いただけます。
料金
最低単価は1時間1,600円(税別)〜/1コール80円(税別)〜。案件ごとに個別お見積りします。ご相談・お見積りは無料です。
別途費用
初期費用・スクリプト作成費・リスト取込費・管理費は、サービス内容に含まれているため別途かかりません。
体制
社員と業務委託のアポインターによるミックス体制です。基本的な日々の窓口は担当アポインターが担い、SVは品質管理・改善判断・問題発生時のエスカレーションを担当します。採用人事は、資本を共有するグループの人事・バックオフィス専門法人で内製化しています。
人材の入替
担当アポインターが合わない場合やワークしない場合は、追加費用なしでアサインアウト(入替)します。

基本の窓口はアポインター。SVは後ろから品質を管理します

アポインターに案件管理を丸投げするわけではありません。現場で解決できることは窓口のアポインターが速やかに対応し、品質や体制に関わる判断はSVが引き取ります。

📖 SV付きでも窓口がアポインターになる理由とリスク対策を読む

サービス提供の流れ

  1. テレアポ人材を確保

    経験豊富なテレアポ人材を複数の経路から確保し、質の高い人材プールを維持しています。

  2. プロジェクト責任者の管理体制

    プロジェクト責任者が全体を統括し、品質管理と進捗管理を行います。

  3. テレアポ人材をアサイン

    商材特性に最適なテレアポ人材を選定し、プロジェクトにアサインします。

  4. 日常の窓口はアポインター、SVが品質を管理

    基本的な連絡や現場の一次対応は担当アポインターが担います。SVは後ろから品質管理・改善判断・問題発生時の対応を行います。

  5. 電話を通してアポを獲得

    チーム体制の下、電話を通して確実にアポイントを獲得します。

02 / 品質の高いテレアポ人材

品質の高いテレアポ人材という価値

テレアポモンスターの価値は「代行すること」ではなく、"テレアポ人材の不安定さ"という構造的な課題を解決すること。だから私たちは、何よりも"人材"に投資します。

自社採用の壁

  • 応募は来るが質がバラバラ。経験の自己申告も当てにならない
  • すぐ辞める/稼働が安定しない
  • 採用〜育成〜管理の工数が重い
  • 結局、代表やマネージャーが架電する羽目に

= 採用しても戦力化せず、事業が前に進まない

外注の"人材ガチャ"

  • 担当者・アポインターが無断で入れ替わる
  • 引き継ぎが不十分で品質がブレる
  • 管理が甘く、成果が安定しない
  • ワークしない人材がそのまま放置される

= 外注したのに、結局また"人材ガチャ"

だから、"人材"に本気で投資する

01

人事専門の法人による採用の内製化

私たちの「内製」は、正社員が採用を兼務するという意味ではありません。資本を共有するグループに人事・バックオフィス専門の法人を持ち、その法人が面談設計と選抜基準を担って「ワークする人材だけを通す仕組み」を構築しています。

02

複数経路で営業経験者を確保

営業経験者ネットワーク・副業人材・求人広告・検索/SNS広告など、多経路で安定した母集団を形成。

03

細やかな研修制度

スクリプト理解の徹底・トーク練習・ロープレ・PC操作確認・初期稼働モニタリングまで実施。

04

プロパー社員がマネジメント

正社員が稼働品質を常時把握し、改善指示やアサインアウト判断まで対応。"送って終わり"にしない。

05

『ALLIANCE』を教科書にした関係設計

人の集め方を勘で回していません。リード・ホフマンらの『ALLIANCE』を教科書に、入口で期待と報酬を言葉にし、案件ごとにミッションと得られる経験を決めてから任せる手順を定めています。

06

ATSで評価付きにストック

応募から面談、評価までを自社ATSで管理。得意な業種と架電の型を残し、すぐ稼働しない人材も次の案件につなげます。

だからこそ、実現できること

  • 人がコロコロ変わらない
  • 入替も意図を持って
  • 品質のばらつきを抑制
  • アサインアウトを制度化
  • 採用工数を御社に戻さない
ALLIANCE アライアンス 人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用(ダイヤモンド社)の書影

当社が教科書にしている一冊

ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用

雇用を「取引」ではなく「関係」として捉え、会社と個人が互いに投資し合う枠組みを示した本です。当社の採用と組織づくりはここを土台にしています。人を集めることに課題のある経営者の方は、ぜひ読んでみてください。

Amazonで見る

Amazonのアソシエイトリンクを含みます。

採用と組織づくりに何をどこまで投資しているかは、教科書にしている一冊の中身まで含めてブログで公開しています。

📖 「アポインター採用|『ALLIANCE』を教科書にした組織づくりの技術」を詳しく読む

03 / テレアポモンスターの強み

テレアポモンスターの強み

人事・バックオフィス専門の法人を持つ、段違いの採用体制

採用人事は、資本を共有するグループの人事・バックオフィス専門法人で内製化しています。正社員が営業の片手間に採用するのではなく、人事を本業とする法人が、営業経験者ネットワークや副業人材など複数経路から人材を確保。ここが、ほかのテレアポ代行と圧倒的に違うところです。人材プールを維持し、常に最適な人材をアサインできる体制を構築しています。

採用と関係づくりの手順を、教科書で設計している

良いアポインターが集まる理由は、募集にお金をかけているからではありません。リード・ホフマンらの『ALLIANCE』を教科書に、入口での期待と報酬のすり合わせ、案件単位のミッション設計、得意に合わせた役割分担、記録と引継ぎまでを手順として定めて運用しています。サービス単価の約9割をアポインター報酬に充てる設計も、この考え方から来ています。採用への投資の中身を読む

離脱リスクの吸収(アサインアウト制度)

万が一人材がワークしなかった場合でも、追加費用なく速やかに人材を入替。外注先の再選定や業務停止のリスクを御社に戻さない仕組みを整えています。

プロパー社員によるマネジメント体制

正社員がテレアポ要員を継続的に管理。稼働状況の確認、パフォーマンスの把握、改善指示、アサインアウト判断まで、業務委託任せにしない管理体制を実現しています。

細やかな研修制度と品質担保

スクリプト理解の徹底、トーク練習、ロープレ、PC操作確認、初期稼働モニタリングまで実施しています。

04 / 導入実績

導入実績

様々な業界・商材で高い成果を実現しています

アポ率 8%

Meta広告獲得リードへのアポ獲得

建設業界向けMeta広告で獲得したリードへの効果的なアプローチでアポイント獲得率8%を実現しました。

実績詳細を見る
決裁者アポ率 7%

物流業界展示会リストへのテレアポ

展示会で収集したリストへの戦略的アプローチで、決裁者との商談を高確率で獲得しました。

実績詳細を見る
アポ率 4%

広告代理店の新規開拓テレアポ

競合の多い広告業界での新規開拓で安定したアポイント獲得を実現しました。

実績詳細を見る

05 / 成果の技法

テレアポで成果が出る「4つの技法」

上記の実績は、偶然ではありません。テレアポモンスターが現場で磨き込んできた4つのアポ獲得技法を、ブログで具体的なトーク例つきで公開しています。「そもそも受付をどう突破するのか?」「どうやってアポ率を上げているのか?」「断り文句をどう切り返すのか?」の答えがここにあります。

技法①|まず受付を突破する

テレアポの受付突破フレーズ&9つのコツ「既存取引先だと思わせる」突破トーク

担当者に繋がらなければ、どんな商談トークも一度も披露できません。受付突破の極論は「新規っぽさを消し、すでにやり取りがある取引先だと思わせる」こと。そのフレーズと型を体系化しています。

  • 受付突破に効く3つの鉄板フレーズ
  • 「既存取引先だと思わせる」既存感トーク
  • 用件確認・不在・断りへの想定問答
  • そのまま使える受付突破トークスクリプト
技法①を詳しく読む
技法②|とにかくアポを取る

アポ獲得駆動型テレアポスクリプト受付突破 × 担当者名確保 × 二者択一クロージング

商材を問わず使える「とにかくアポを取る」ための汎用トーク設計。受付の壁を超え、担当者名を確保し、二者択一でクロージングするまでの全技術を体系化しています。

  • 受付突破の三大ポイントと想定問答
  • 担当者名を確実に確保するトーク
  • 断られにくい二者択一クロージング
  • アポ率を可視化するKPI設計まで
技法②を詳しく読む
技法③|質の高いアポを取る

スマート・アウトバウンド(Giveモデル)SOL × 返報性 × キラークエスチョン

『セールス・イズ』の考え方を参考にした、アウトバウンド営業の新常識。まず価値を提供する「Giveモデル」で、商談化しやすい質の高いアポを獲得する設計です。

  • 購買タイミングが明確なSOLの捉え方
  • 返報性の法則を活かすGiveモデル
  • 本音を引き出すキラークエスチョン
  • そのまま使えるテレアポ・トーク例
技法③を詳しく読む
技法④|断られても切り返す

断られない切り返しトーク(アウト返し)「間に合っています」攻略 × 断り文句別の例文

テレアポの9割は断られる前提。だからこそ「間に合っています」の真意を見抜き、断り文句を切り返す技術が成果を分けます。そのまま使えるアウト返し例文を公開しています。

  • 「間に合っています」攻略のたった1つの方法
  • 断り文句別の切り返しトーク9パターン
  • 悪いアウト返し/良いアウト返しの違い
  • 商談化と断られた後のアフターフォローまで
技法④を詳しく読む

これらの技法を、貴社の商材・ターゲットに合わせて実践するのがテレアポモンスターです。

この技法で成果を出す|無料相談

06 / 人の力が成果を分ける理由

「テレアポはAIに代替される」——本当にそうでしょうか?

定型的な架電やリスト整理の自動化は、確かに進んでいます。それでも法人向けのB2Bでも個人向けのB2Cでも、アポ獲得はいまも「人の力」が成果を大きく左右する領域です。だからこそテレアポモンスターは、AIに丸投げするのではなくテレアポ人材を育て、維持することに投資し続けています。

B2B(法人向け)の場合

01

相手企業の文脈理解

業界事情・組織体制・直近の動きを踏まえ、「刺さる切り口」をその場で選び取る。台本通りでは届かない一手です。

02

役職者ごとの利害の読み取り

経営者・現場・情シスでは響くポイントが違う。誰が出ても利害を読み、伝え方を即座に組み替えます。

03

想定外の切り返しへの対応

マニュアルにない反論・質問にこそ商談の芽がある。人だからこそ、その場で会話を前に進められます。

04

温度感に応じた言い回しの調整

相手のトーン・間・反応を察し、押す/引くを微調整。この機微が、アポ率と印象を大きく変えます。

05

信頼形成

「この人となら話してみたい」と思わせる信頼は、いまも人の声と対話が生み出す価値です。

AIでB2Bテレアポは代替できるのか?
置き換え可能領域と「人に残る仕事」を中立的に分解しました。
B2B版を読む

B2C(個人向け)の場合

01

「人と話したい」に応える

お金・住まい・家族に関わる決断ほど、お客様は事情を分かったうえで答えてほしいもの。その声を受け止めるのは人です。

02

最初の数秒で切られない

自動音声だと気づかれた瞬間に電話は切られがち。人の声だから、まず話を聞いてもらえます。

03

暮らしの事情まで聞き取る

「今はまだいい」の裏にある家族の予定や前回の不満を拾い、来店後・訪問後の提案につなげます。

04

品質と評判を守る

一本の電話が口コミやSNSで広まるのがB2C。誤った案内や不快な電話で、ブランドの評判を落としません。

05

受電はAI、架電は人

予約受付などの受電はAIでも回ります。こちらからかける電話と深いヒアリングを、人が受け持ちます。

AIでB2Cテレアポは代替できるのか?
「人と話したい」需要と、架電・ヒアリングが人に残る理由をまとめました。
B2C版を読む

公式X

テレアポモンスター公式X

テレアポ・営業ですぐ使えるトークや数字の見方を、毎日発信しています

@tereapo_monster のポスト

テレアポで受付に商品を全部説明していませんか?受付では「どの部署に、何の用件か」を簡潔に。詳しい説明は担当者につながってから。相手の役割に合わせて話す内容を分けるだけでも、見直すポイントがはっきりします。 #テレアポ #テレアポモンスター

10月の新規開拓、架電数の目標だけ決めていませんか。誰に電話するか、どの状態をアポとするか、獲得後は誰が対応するか。この3つもそろえておくと、月末に成果を振り返る基準が明確になります。 #テレアポ #テレアポモンスター

Xでもっと見る →

07 / 離脱リスクの吸収

"離脱リスクの吸収"という価値

テレアポ最大のリスクは「成果が出ないこと」よりも「人材が安定しないこと」。テレアポモンスターは、人材がうまくワークしなかった場合のリスクを御社に戻さない仕組み=アサインアウトに投資しています。

テレアポ人材は、どれだけ丁寧に面接で見極めても「パフォーマンスが出ない」「稼働が安定しない」「突然離脱する」といった事象がゼロにはなりません。私たちが大切にしているのは、それが起きるかどうかではなく、起きたときにどう向き合うかです。

よくある外注のケース テレアポモンスター
担当者がいつの間にか変わっている正社員SVが稼働品質を常時モニタリング
説明なく別の人に差し替えられる課題があれば速やかにアサインアウト(入替)
成果が出ないのに改善提案がない改善サイクルを止めずに回し続ける
質の低い人材がそのまま継続される「誠実な対応」を制度として仕組み化

アサインアウトの仕組み(3ステップ)

  1. 1 検知

    パフォーマンス・期待水準・コミュニケーション品質の課題をSVが早期に検知。

  2. 2 入替

    速やかに人材をアサインアウト(入替)。御社の手間はかかりません。

  3. 3 再稼働

    新たな人材を立ち上げ、稼働品質を回復。改善を止めません。

入替が起きても、御社には次の負担が一切発生しません。

  • 追加の採用広告費が発生しない
  • 外注先を再び探し直す必要がない
  • 面接・選抜をやり直す必要がない
  • 入替に対して追加手数料が発生しない

人材がワークしなかった場合でも、そのリスクを御社に戻さない。ここに投資しているのが、私たちの提供価値です。

アサインアウトの考え方や、人材を安定運用する仕組みの詳細はこちらの記事で解説しています。

📖 「離脱リスクの吸収」をさらに詳しく読む

08 / 収益を伸ばすレバー

収益を伸ばす方法は、極論「テレアポ」か「広告」しかない

誤解を恐れずに言えば、収益の上昇を自分たちでコントロールできる唯一のレバーは「広告費を増やすか、テレアポの数を増やすか」です。SEOやSNS、紹介も強力ですが、蛇口をひねれば水が出るようには操れません。だからこそ、自分の意思で問い合わせやアポ数を動かせる広告とテレアポが、収益拡大の中核になります。

  1. 自分で操れる唯一の武器

    広告費を上げれば問い合わせは増え、テレアポの総量を増やせばアポ数は増える。売上が減ったとき、神頼みではなく確実に操れるのが「広告か、電話か」です。

  2. でも集まるのは「新規リード」

    広告もテレアポも、得られる効能の多くは温度感の低い新規リード。ホットリードだけを効率よく集めることに対しては、構造的に弱いという事実があります。

  3. 勝負は「獲得後の運用」

    リサイクルリードをSFAで運用し、定期接触で信頼を積む「チーム友達作戦」。長い目線で集客を見れる人間が、最後に勝ちます。

なぜ「広告かテレアポ」しかないのか。
そして集めたリードをどう収益に変えるのか、詳しく書きました。
詳しく読む

09 / 成果が出ないパターン

B2Bでテレアポの成果が出ない、よくあるパターン

テレアポも広告も、それ自体は「誰でも出来るので競争力にならない」もの。特にコモディティ化したB2Bのクライアントワークでは、リードを獲得した「後」の戦略と実行の構造(営業DX)が丸ごと無いために、せっかくテレアポや広告を回しても増収増益につながらない——これが最もよくある失敗パターンの一つです。

「架電」自体は競争力にならない

電話をかける行為も広告を回す行為も、誰でもできる。こちらから勝手にコールしている以上、アポになっても温度感が低いことは幾らでもあります。行為そのものでは差別化できません。

獲得後の「営業DX」が無い

一度獲得したリードを中長期で運用できないと、受注率も受注単価も伸びません。SFAでリサイクルリードを1年・3年・5年と運用する構造がないと、テレアポも広告も旨みが出にくいのです。

全ての活動が「点」のまま

良いプロダクト・良い顧客選び・リード獲得・獲得後のナーチャリングが点と点で繋がってはじめてCPAは合う。マイケルポーターの言う「活動間のフィット感」が無いと続けられません。

テレアポも広告も「万能」じゃない。
なぜ全ての点が繋がらないと増収増益しないのか、詳しく書きました。
詳しく読む

10 / 外注される理由

自社でもできるテレアポが、それでも外注される理由

テレアポは、特別な資格も設備もいらない仕事です。それでも外注されるのは、アポを取る以外の「運用」が山ほど発生するから。私たちが売っているのは電話そのものではなく、営業活動を継続的に動かし続けるための仕組みです。運営者目線で、この事業の中身を書きました。

欲しいのはアポ。組織ではない

内製すると、募集・面接・研修・案件説明・シフト回収・欠勤対応・稼働集計・報酬計算まで丸ごと自社の仕事になります。アポが欲しかっただけなのに、いつの間にか一つの組織の運営が始まってしまう。

売っているのは「稼働の安定」

適切な単価で、適切な人材を、適切に稼働させ続ける。稼働者をA〜Dにランク分けし、継続性・実績・連絡の安定性を数字で可視化する。この地味な積み重ねが「翌月も同じ本数を出せる」に直結します。

正社員1割・業務委託9割

案件が増えれば稼働を増やせ、減っても固定費が会社を潰さない。人の質で押し切れない体制だからこそ、選抜・単価設計・稼働管理という「仕組みの質」を検証し続けることになります。

テレアポ代行会社は、結局なにを売っているのか。
この事業が社会で存在を許される理由まで書きました。
詳しく読む

11 / ご依頼のタイプ

こんなお客様に最適です

テレアポモンスターが最も力を発揮できるシーンをご紹介します

向いているお客様

成果が出やすい案件
  • 既にビジネスが回っている

    リストが既にあり、追加のアポイント獲得で売上拡大を目指す段階

  • 展示会リードの活用

    展示会で集めたリードへのテレアポで確実にアポイントを取りたい

  • 独自の商材を扱っている

    コモディティ化していない独自の強みがある商材

  • 質の高いアポイント獲得

    数より質を重視し、確度の高い商談を増やしたい

難易度が高いケース

要相談案件
  • コモディティ化した商材

    競合が多く差別化が難しい商材での新規開拓

  • 精度の低いコールドコール

    リストの精度が低く、ターゲット選定が不十分な状態

  • POC・テストマーケ段階

    商材やスクリプトが固まっていない初期段階

難易度が高いケースでも、戦略設計と準備次第で成果を出せます。営業伴奏サービスもご用意していますので、まずは無料相談でお気軽にご相談ください。

リスト設計からテストコールまで具体的な進め方をご提案しています。まずは無料相談でお気軽にご相談ください。

13 / ご利用の流れ

お取り組み開始までの流れ

  1. ヒアリング

    お客様の営業課題や目標を詳しくお伺いします。

  2. ご提案

    ヒアリング内容に基づき、最適なプランとスクリプト構成をご提案します。

  3. ご契約

    内容にご納得いただけましたら、正式にご契約となります。

  4. 人材アサイン

    経験豊富なテレアポ人材の中から、商材に最適な担当者を選定します。

    *ご契約完了から早くて1週間以内、遅くて2週間以内でのアサインとなります。

  5. 稼働開始

    アサインされた人材が、サメのように案件を追い始めます!

※即日最短といったアサインはできない可能性の方が多いのでご了承ください。丁寧なマッチングと品質確保を最優先しております。

14 / サービス価格

サービス価格

最低単価は1時間1,600円(税別)〜/1コール80円(税別)〜です。この金額を出発点に、案件ごとに個別具体でお見積りさせていただきます。

1時間あたり 1,600円〜 (税別)
1コールあたり 80円〜 (税別)
実際に架電するアポインターへの報酬 マネジメント・採用人事等の費用と弊社の利益

サービス単価は、「業務委託アポインターへの報酬」+「マネジメント・採用人事等の費用」+「弊社の利益」で組み立てています。単価の約9割は、実際に架電するアポインターへの報酬に充てており、残る約1割がマネジメント・採用人事等の費用と弊社の利益の原資です。

最低単価は、見積もりの出発点です。

  1. 現時点の人材確保・アサインの実務で、稼働してもらうための報酬を確保できる下限として設定しています
  2. 案件の難しさ、稼働時間の制約、必要な経験・スキルなどにより、より高い報酬が必要な場合は単価が上がります
  3. 商材・ターゲット・稼働条件を確認したうえで、案件ごとに金額を決めます

決まった料金表に当てはめるのではなく、案件に必要な人材・報酬・管理体制から金額を考える。だからこそ、なぜその金額になるのかを説明できます。

価格の決まり方、単価が変わる条件、予算を抑える考え方は、ブログで詳しく解説しています。

📖 「テレアポモンスターの価格の決まり方」を詳しく読む

まずはご予算や商材の詳細をもってお問い合わせください。適切なご提案とシミュレーションを提出させていただきます。

予算・商材を添えてお問い合わせ

15 / 強みとリスク、リスクヘッジ

テレアポモンスターの強みとリスク、そのリスクへの備え

テレアポモンスターには、強みと同じように、事前に知っておいていただきたいリスクがあります。テレアポモンスターの強み、その価格の裏側にあるリスク、そしてご依頼を受ける前から組み込んでいるリスクヘッジを、包み隠さずお伝えします。

強み

リーズナブルな金額で、安定してテレアポの組織を持てる

1時間1,600円(税別)〜/1コール80円(税別)〜の単価で、採用・研修・稼働管理まで含めたテレアポの組織を持てます。自社で採用すれば、求人広告費、面接、研修、日々の管理、辞めたときの再採用まで、すべてを社内で抱えることになります。その工程を当社が引き受け、御社には毎月の架電が安定して回る状態をお届けします。

  • 採用・面接・研修を御社で行う必要がない
  • 単価の約9割をアポインターの報酬に充て、無理のない価格で稼働を確保
  • 案件の量に合わせて稼働人数を増減できる
リスク

テレアポモンスターのリスク:新しい人を入れる場合に起こり得ること

テレアポモンスターのリーズナブルな価格は、業務委託のメンバーを中心にした体制で成り立っています。そのため、新しい人を入れる場合は、正社員だけで組織をつくる場合に比べて、次の2点は避けきれません。

  • 新しい人の品質にブレが出ることがある 面接と研修を尽くしても、新しく入る人の経験やトークの力量には個人差が残ります
  • 新しい人が定着するまでは、出入りが起きやすい 業務委託という働き方の性質上、新しく入った人が定着するまでは、正社員の組織より入れ替わりが起きやすい傾向があります

長く稼働してくれる人材は、どんどん増えています

ここで挙げたリスクは、新しい人を入れる場合の話です。当社は多くの案件を長い期間お引き受けしてきたため、長く稼働してくれていて、信頼関係があり、成果のアウトプットの見込みが立つ人材がどんどん増えています。

📖 時間が経つほど人材が溜まっていく理由をブログで読む

どちらも「起きない」とは言い切れません。だからこそ、起きる前提で備えています。

そのリスクに対する7つのリスクヘッジ

01

SVが管理し、担当者の入替にも備える

日常の窓口は担当アポインターが担い、品質や体制に関わる問題にはSVが対応します。担当者が入れ替わるときも、SVが引き継ぎと研修を管理。御社に商材の説明を最初からやり直していただく手間を抑えます。

02

人事を内製化し、数でリスクに備える

採用は外注せず、グループ内で内製化しています。募集・面談・選考に徹底して工数を割いています。稼働できるメンバーを必要な人数より多めに確保し、誰かが抜けてもすぐに別のメンバーが入れる人数を常に持っています。

03

資本を共有する人事・バックオフィス専門の法人が人事を担う

当社の人事は、正社員が兼務する「社内の人事」にとどまりません。資本を共有するグループに人事・バックオフィス専門の法人があり、人事を本業とするその法人が、採用から人事まわりの業務までを完全にカバーしています。人事のための法人まで持っていることが、ほかのテレアポ代行との段違いの差です。架電の現場と採用の動きを切り離しているため、忙しい時期でも補充が後回しになりません。

04

ATSで良い人材を見極め、ストックする

応募から面談・評価までを自社のATS(採用管理システム)で管理しています。すぐにアサインしない候補者も評価付きでストックし、必要になったときは見極め済みの候補者から声をかけられます。

05

品質がぶれても、すぐに新しい人を入れられる

稼働品質は正社員が継続的に確認し、改善が見込めなければ速やかに入替(アサインアウト)。ストックした候補者と研修の手順があるため、入替は通常の運用の一部として行えます。入替に追加費用はかかりません。

06

欠員が出ても、正社員メンバーがフォローに入る

業務委託の人員が欠けてすぐに補充できない場合に備え、正社員が架電やフォローに入れるよう案件の内容とスクリプトを日頃から共有しています。補充までの間も架電を止めません。

07

最後の受け皿として「テレアポモンスター+」

業務委託の体制そのものが案件に合わない場合に備え、契約社員をアサインする別ブランド「テレアポモンスター+」を用意しています。外注先を探し直すところまで戻らずに、体制を切り替えられます。

起こり得ることと、テレアポモンスターの備え
起こり得ること 起きると困ること テレアポモンスターの備え
新しい人の品質がぶれるトークの質がそろわず、アポ率が安定しない正社員が品質を確認し、改善しなければ入替。ATSの候補者からすぐに補充(04・05)
新しい人に入れ替わる担当が変わるたびに、商材の説明や研修のお願いが発生する日常の窓口はアポインター。SVが引き継ぎ・研修を管理(01)
補充に時間がかかる欠員の間、架電が止まりアポ数が落ちる資本を共有する人事・バックオフィス専門のグループ法人で採用を内製化し、工数を確保。正社員が架電をフォロー(02・03・06)
業務委託の体制が合わない品質のばらつきを許容できず、外注先を探し直すことになる契約社員をアサインする「テレアポモンスター+」をご提案(07)

担当者を固定したい方は「テレアポモンスター+」をご利用ください。

「完全に固定したメンバーで架電してほしい」「担当するアポインターを決めて、長く同じ人に任せたい」。そうしたご要望がある場合は、契約社員をアサインするテレアポモンスター+をおすすめします。単価は上がりますが、担当者を固定しやすく、人の入れ替わりを抑えた運用ができます。

  • 費用を抑えて、安定した架電の組織を持ちたい → テレアポモンスター
  • 担当するアポインターを固定したい → テレアポモンスター+
  • テレアポモンスターで始め、途中でテレアポモンスター+に切り替えることもご相談いただけます

リスクとリスクヘッジの詳細、ご依頼前にご了承いただきたいこと、テレアポモンスター+との選び方は、ブログでも詳しくご説明しています。

📖 詳しくはブログ「テレアポモンスターのリスクと対策」で読む

テレアポモンスターとテレアポモンスター+のどちらが合うかも含めてご提案します。

体制の選び方を相談する

16 / テレアポとインサイドセールスの違い

テレアポとインサイドセールスの違い

テレアポとインサイドセールスは、どちらも電話を使う営業ですが、向き合うリードも成果物も違います。テレアポは接点のない企業に電話をかけ、その場でアポイントを取る仕事。インサイドセールスはすでに接点のあるリードと会話を重ね、商談に進める時期まで追い続ける仕事です。テレアポモンスターがお引き受けするのは、前者のテレアポです。

テレアポとインサイドセールスの比較
比較項目 テレアポ
(テレアポモンスター)
インサイドセールス
(RINGO インサイド)
主な対象接点のない企業のリスト問い合わせ・資料請求・展示会・過去の失注など、接点のあるリード
1件あたりの接触基本は1回の架電で判断次の連絡日と内容(ネクストアクション)を決め、数か月単位で何度も接触
主な成果物アポイント商談化したリードと、前に進んだパイプライン
向いている課題新規の商談数が足りないリードはあるのに商談にならない/追客が止まる
社内に残るもの架電ログ・リストリードごとの検討状況とネクストアクション、失注理由の履歴
テレアポモンスター

新規のアポイントを増やしたいなら

  • まだ接点のない企業へ、新しく商談の機会をつくりたい
  • 営業リストはあるが、電話をかける人手が足りない
  • 商談の数そのものを、毎月安定して積み上げたい
RINGO インサイド

接点のあるリードを商談に変えたいなら

  • 問い合わせや資料請求は来るのに、2回目以降の連絡が続かない
  • 失注・保留になったリードが、SFAに溜まったまま動いていない
  • 「今じゃない」と言われたリードに、いつ連絡するか決まっていない

インサイドセールスをお求めの場合は「RINGO インサイド」が適しています。

リードごとにネクストアクションを決めて追客し、商談化までパイプラインを前に進めるのは、テレアポではなくインサイドセールスの仕事です。RINGO インサイドは、内勤の営業チームの一員として、失注・保留になったリサイクルリードの掘り起こしから、SFAへの記録、フィールドセールスへの引き渡しまでをお引き受けします。

  • 商談履歴のあるリサイクルリードが1,000件以上ある → RINGO インサイド
  • 新規のリードが毎月50件前後入ってくる → RINGO インサイド
  • リードがまだ少なく、これから増やしたい → まずはテレアポモンスターで新規の商談を重ねる

テレアポとインサイドセールスの違いは、RINGO インサイドのブログでも詳しくご説明しています。

📖 「テレアポとISは何が違う?」を読む

インサイドセールスの体制づくりをご検討なら、RINGO インサイドのページをご覧ください。

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17 / よくある質問

よくある質問

ご契約前によくいただくご質問をまとめました。ここにない内容も、お気軽にお問い合わせください。

ご相談・はじめ方

相談や見積もりは無料ですか?

はい、ご相談・お見積りは無料です。ご予算や商材の詳細をお知らせいただければ、体制・料金のご提案とアポ獲得のシミュレーションをお出しします。

問い合わせの時点では、何を準備すればよいですか?

ご予算、商材の概要、狙いたいターゲット、理想とするアポ率の4点があれば十分です。まだ固まっていない場合も、ヒアリングしながら一緒に整理します。

架電リストがなくても依頼できますか?

はい、ご依頼いただけます。ターゲット企業のリストアップから精査まで、リスト作成もあわせてお任せいただけます。

まずは資料を見て社内で検討したいのですが。

資料ダウンロードページから、テレアポや営業に役立つ資料を無料でダウンロードいただけます。社内検討の材料としてご活用ください。

ご契約・料金

時間課金とコール課金は、両方かかりますか?

どちらか一方です。1時間1,600円(税別)〜の時間課金に、1コール80円(税別)〜を加算する仕組みではありません。案件の条件に合わせて課金方式をすり合わせ、お見積りします。

架電リストの作成にも、別途費用はかかりませんか?

簡易的に作成できるリストは、サービス内で対応できる場合があります。細かな条件での調査や、作成に手間のかかるリストは別途お見積りします。既存リストの取込費と、新しいリストの作成費は別の扱いですので、ターゲット条件と必要な件数をお知らせください。

まずはお試しで少ないコール数から始められますか?

はい、テスト稼働から始めていただけます。結果を見たうえで本契約へ移行する形も可能です。ただし200〜300コールでは母数が少なく、アポ率やリストの質を判断しにくいため、検証としては500コール程度からをおすすめしています。

最低発注量や最低契約期間はありますか?

最低契約期間の縛りや、解約時の違約金はありません。100〜300件程度の小規模なテストから始めていただけます。ただし、件数が少ないと不在の重なり方などで結果がぶれやすいため、再架電を含めて500コール程度を検証の目安としておすすめしています。

料金はいくらですか?

案件の性質・難易度、ご予算、理想とするアポ率、商材に応じて個別にお見積りしています。最低単価は1時間1,600円(税別)〜、または1コール80円(税別)〜で、この金額を出発点に、案件の難しさ、稼働時間の制約、必要な経験・スキルなどに応じて、必要な人材に依頼できる報酬を確保したうえで金額を決めます。

成果報酬型のプランはありますか?アポが取れなかった場合も費用はかかりますか?

成果報酬型のプランはご用意していません。料金はコール課金(1コール80円〜・税別)または時間課金(1時間1,600円〜・税別)で、アポの獲得がなかった場合も実施したコール分・稼働時間分はご請求の対象です。記載の単価は最低金額のため、架電先の条件、稼働時間帯の制約、再架電の回数、必要な経験・スキルなどに応じて別途お見積りします。

初期費用やスクリプト作成費、リスト取込費、管理費はかかりますか?

いずれもサービス内容に含まれているため、別途費用はいただいておりません。

契約期間内にコール数を使い切れなかった場合はどうなりますか?

ご請求は実際にコールした分のみのため、返金が発生するご請求はありません。余ったコール数は翌月へ繰り越してご利用いただけます。

契約を終了したいときは、いつまでに連絡すればよいですか?違約金はありますか?

終了月の1ヶ月前を目安にご連絡いただけますと助かります(例:10月末で終了する場合は、9月末〜10月初旬にご連絡ください)。違約金やその他の費用はかかりません。

インボイス(適格請求書)に対応していますか?

はい、適格請求書発行事業者として登録しています。登録番号はT9010701000586です。

コール・アポイントの数え方

「1コール」はどの時点でカウントされますか?

基本的に「発信した時点」で1コールとカウントします。留守番電話、話し中、現在使われていない番号、受付でのお断りといった不通も含め、すべての結果をステータスとして記録して納品します。なお、リストによって不通があまりに多く費用対効果が合わない場合は、個別にご相談させていただきます。

「1アポ」はどの時点でカウントされますか?

貴社ご担当者さまとの商談日時が確定した時点で、1アポとしてカウントします。

アポの定義を、自社の基準に合わせてもらえますか?

可能です。「決裁者との30分の訪問商談の日時が確定した状態」のように、商談の形式・時間・同席すべき方をご指定いただければ、その基準でアポを判定します。資料送付のみ、興味あり、折り返し待ちといった段階はアポに含めません。基準は稼働前にすり合わせます。

アポ確定後にドタキャンされた場合や、商談相手に決裁権がなかった場合は?

再度アポイントを取得するまで対応いたします。

月間のアポ獲得数に上限を設けることはできますか?

可能です。貴社で対応できる商談数に合わせて上限を設定し、上限に達した時点で架電を一時停止する、または翌月へ回すといった運用ができます。

稼働体制・運用

1時間1,600円〜では、どのような人が担当しますか?

架電・受電などの経験が1年程度あり、ExcelやWordなどの基本的なパソコン作業と、お客様とのやり取りができる人材を想定しています。難しい商材で高いアポ率を出す熟練者を、同じ最低単価で配置できるわけではありません。必要な経験・スキルと稼働条件に合わせて人材と単価をご提案します。

アポインターは、どのように確保していますか?

自社の採用サイトやメディア、求人媒体、人材紹介のネットワーク、スカウト、クラウドソーシングなど、複数の経路で募集しています。面談で確認した経験・スキル・希望単価をATS(採用管理システム)に記録し、候補者には定期的に連絡して稼働できる状況も確認しています。

架電用の電話や通話ツールは、自社で用意する必要がありますか?

通常の架電に必要な電話・通話ツールは当社で手配します。案件専用のZoom Phoneで発信履歴・通話ログを全件共有するなど、個別の運用をご希望の場合は追加費用をお見積りします。

日々の連絡は、誰とどのように行いますか?

基本的には、御社・担当アポインター・SVが同じChatworkグループに入り、日々の相談や報告を行います。一次窓口はアポインターで、スクリプトの調整など現場のやり取りを担います。品質や稼働、報告に問題がある場合は、SVが入り、人材の入替を含めて対応します。

アポ率の改善について、定期的に打ち合わせできますか?

可能です。架電結果を見ながら、トークスクリプトや進め方を相談する打ち合わせに対応しています。開催頻度や参加者は、稼働内容に合わせてすり合わせます。

外国人材紹介サービスのアポイント獲得にも対応できますか?

対応しています。福祉施設へ、ミャンマーやインドネシアの介護人材を紹介するサービスのテレアポ実績があります。社内の営業担当者が商談や入社までのフォローに集中できるよう、アポイント獲得の部分を切り出してご依頼いただけます。

同じ担当者に継続して任せたい場合は、どのサービスが合いますか?

担当者の固定を重視する場合は、契約社員をアサインするテレアポモンスター+をご検討ください。業務委託型より単価は上がりますが、同じ担当者が継続して稼働する体制を組みやすくなります。ご予算と稼働条件を伺い、どちらが合うかをご提案します。

個人のアポインターに直接依頼する場合と、何が違いますか?

人材の確保に加えて、架電用の電話・日報管理のツール・SVによる支援まで含めてお引き受けします。担当者が離脱した場合の補充や、品質・稼働に問題がある場合の対応も当社が担います。日常の窓口はアポインターですが、問題が起きたときはSVに相談できる体制です。

最短でいつから稼働できますか?

ご契約から1週間〜2週間以内でアサインを行います。丁寧なマッチングと研修を優先するため、即日稼働は基本的にお請けしておりません。

架電はどのような体制で行いますか?

社員と業務委託のアポインターによるミックス体制です。基本的な日々の窓口は担当アポインターが担い、SVは品質管理・改善判断・問題発生時のエスカレーションを担当します。業務委託メンバーの稼働が安定しない事態が起きた場合は、常勤メンバーがカバーします。

第三者への再委託や孫請けはありますか?

孫請けはございません。一方で、上記のミックス体制をとるため、個人の業務委託メンバーへの再委託はございます。品質を安定させながら、リーズナブルな料金でサービスを提供するための体制としてご理解いただけますと幸いです。

稼働前の商材理解や研修には、どのくらい時間をかけますか?

3〜5時間ほどかけて商材のキャッチアップとロールプレイングを行ってから架電に入ることが多いです。難易度の高い案件では10時間以上かけることもあります。

スクリプトは作ってくれますか?自社で用意したスクリプトでも架電してもらえますか?

はい、業界・商材・ターゲットに合わせてトークスクリプトを作成・チューニングします。貴社でご用意いただいたスクリプトをベースに架電することも可能です。

スクリプトを変更する際に、事前の確認・承認を入れられますか?

可能です。スクリプトを変更・修正する場合は、事前に貴社のご確認・ご承認をいただいてから反映する運用にできます。

商談日程は、こちらが指定した枠の中から確定してもらえますか?

可能です。当社でGoogle MeetなどのURLを発行する形ではなく、貴社があらかじめ指定した商談可能枠の中から日程を確定する運用に対応しています。

担当者が不在の場合、何回まで再架電しますか?

再架電の上限回数は、リストの件数とご予算に合わせて稼働前に貴社と取り決めます。受付で担当者の在席曜日・時間帯を確認し、その時間に合わせてかけ直すのが基本の進め方です。

「○曜日の○時なら担当者がいる」といった情報に合わせて、かけ直してもらえますか?

可能です。受付で伺った在席情報を架電先ごとに記録し、その曜日・時間帯に合わせて再架電します。午前・昼休み明け・夕方など時間帯ごとのつながりやすさも記録し、架電時間帯の見直しに使います。

担当アポインターが合わなかった場合は?

追加費用なしでアサインアウト(人材の入れ替え)を行います。貴社に採用広告費や再選定の工数を戻さないことを前提に体制を設計しています。

どんな業界・商材が得意ですか?

BtoBで独自性がある商材、既にビジネスが回っていてリードがある、展示会リードの活用など、相対的にアポが取りやすい条件の案件で実績が豊富です。コモディティ化した商材やPoC段階は難易度が上がるため要相談です。

介護施設向けのテレアポ実績はありますか?

あります。介護用品・家庭用医療機器の卸会社さまのご依頼で、特別養護老人ホーム、有料老人ホーム、デイサービス、グループホームの施設長・事務長・購買担当者へ架電し、試用品をご案内する打ち合わせのアポを獲得しました。アポ単価は1件2万円前後です。詳しくは医療・福祉業界の実績をご覧ください。

架電結果・レポート

自社のスプレッドシートに架電結果を入力してもらえますか?

可能です。御社のスプレッドシートや指定の管理フォーマットに合わせて、アポインターが架電結果を入力する運用に対応します。当社のツールで日報を管理することもできますので、入力項目と共有方法を稼働前にすり合わせます。

架電結果は、自社で付けている管理IDを保持したまま返してもらえますか?

可能です。貴社で採番している管理IDを崩さずに結果をお返しするため、二重架電や記録漏れの心配がありません。

架電先ごとの全件ログを共有してもらえますか?どんな項目を記録しますか?

全件ログの共有も可能です。ただし、弊社はZoom Phoneを案件ごとに分けずに使っているため、架電先ごとの全件ログ(発信履歴・通話ログ)の共有をご希望の場合は、Zoom Phoneの費用を追加でお見積りします。なお、架電結果の一覧は通常の運用でお返しします。主な記録項目は、架電日時、架電回数、結果ステータス(アポ獲得・不在・留守番電話・話し中・受付でのお断り・番号不通など)、お話しした方の役職・お名前、担当者の在席曜日・時間帯、お断りの理由、次回連絡の時期、アポ日時です。項目は稼働前に貴社の運用に合わせて調整できます。

週次レポートでは、どんな数字を確認できますか?

コール数、受付接続数、担当者接続数、アポ数と、担当者接続率・アポ率、結果ステータスの内訳、お断りの理由の内訳をお出しします。業種・業態別や時間帯別など、確認したい集計の切り口があれば稼働前にお知らせください。

本社名や本社の電話番号など、追加の情報も記録してもらえますか?

可能です。架電の中で判明した情報は、ご指定の項目に入力してお返しします。店舗ではなく本部で決裁している法人を拾いたい、といったご要望にも対応できます。

通話の録音データは共有してもらえますか?

Zoomで自動録音しているため共有可能です。全件の共有も可能ではありますが、1件ずつのダウンロードに膨大な工数がかかり、お聴きいただく時間も大きくなるため、稼働初期のコールやアポ獲得につながったコールなど、ポイントを絞った抜粋でのご共有としています。

架電結果をもとに、スクリプトや架電時間帯の改善提案はしてもらえますか?

週次レポートのタイミングで、スクリプトの言い回し、架電時間帯、再架電のタイミング、反応のよい業種・業態への絞り込みなどの簡易的な改善提案を追加料金なしで行います。ターゲット設計や営業戦略の見直しまで踏み込んだ支援は、営業伴走サービス(別料金)でお受けします。

情報管理・セキュリティ

リストなどを共有する前に、NDA(秘密保持契約)を締結できますか?

可能です。架電リストなどの情報をお預かりする前に締結いたします。

お預かりしたデータはどのように管理していますか?契約終了後はどうなりますか?

Googleドライブで管理し、適切なアクセス制御をかけています。契約終了時には納品物をすべてお渡ししたうえで、お預かりしたデータを保管していたドライブを物理削除します。

架電スタッフとは、個別にNDAを締結していますか?

はい、業務に関わるスタッフ全員と個別にNDAを締結しています。ご安心ください。

PマークやISMSは取得していますか?

現時点では取得しておりません。貴社およびスタッフ全員とのNDA締結、アクセス制御をかけたデータ管理、契約終了後のデータ削除によって情報をお守りしています。

契約前によくいただく質問を、ブログ「テレアポ案件の稼働前によく聞かれる質問をまとめました」でさらに詳しく解説しています。

ご予算や商材が固まっていなくても大丈夫です。ご相談・お見積りは無料です。

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サービス改善 / 検討中

アサイン前に面談ログの一部を共有する仕組みを検討しています

実際に担当する人の経験や得意分野を、稼働前に知っていただけるように。アサイン予定者について、当社が面談で確認したログの一部を共有する仕組みを、サービス内容に加えることを検討しています。

「どんな人が担当するか」の認識を、始める前に合わせる

共有を考えているのは、架電の経験、パソコン作業のスキル、コミュニケーションの特徴、稼働できる時間などです。御社の商材や運用との相性を事前に確認し、稼働後の認識のずれを減らすことを目指しています。

NDAの締結や契約の手続きが進んでいるお客様を対象に、候補者との直接のやり取りを避け、当社を通じて情報を共有する形を想定しています。個人情報の扱い、共有範囲、実施条件は現在検討中です。

現時点では、標準サービスとしての提供は確定していません。

18 / 運営会社

運営会社情報

コンセプト

営業、営業による、営業のための営業

会社名 RINGO営業株式会社
代表取締役 坂井 瞭介 / Ryosuke Sakai
メール r.sakai@apls.co.jp
公式サイト https://www.apls.co.jp/
法人番号 T9010701000586

20 / お問い合わせ

お問い合わせ

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サメのように案件を追い続ける!!!

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