アポ獲得駆動型テレアポスクリプト完全ガイド
商材を問わず使える「とにかくアポを取る」ための汎用トーク設計。受付突破から二者択一クロージングまでの全技術を体系化。
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サメのように案件を追い続ける!一度狙った案件は絶対に逃さない。丁寧な研修で安定稼働を実現し、成果の出るスクリプト作成技術で高いアポイント獲得率を達成します。
※8%は、コモディティ化したBPO商材をコールドリストへコールドコールして獲得した実績です
01 / サービス内容
経験豊富なテレアポ人材を複数の経路から確保し、質の高い人材プールを維持しています。
プロジェクト責任者が全体を統括し、品質管理と進捗管理を行います。
商材特性に最適なテレアポ人材を選定し、プロジェクトにアサインします。
プロジェクトマネージャー(PM)とアポインターが連携し、効率的なチーム体制で運用します。
チーム体制の下、電話を通して確実にアポイントを獲得します。
02 / 品質の高いテレアポ人材
テレアポモンスターの価値は「代行すること」ではなく、"テレアポ人材の不安定さ"という構造的な課題を解決すること。だから私たちは、何よりも"人材"に投資します。
= 採用しても戦力化せず、事業が前に進まない
= 外注したのに、結局また"人材ガチャ"
採用を外注せず内製化。面談設計と選抜基準を明確にし、「ワークする人材だけを通す仕組み」を構築。
営業経験者ネットワーク・副業人材・求人広告・検索/SNS広告など、多経路で安定した母集団を形成。
スクリプト理解の徹底・トーク練習・ロープレ・PC操作確認・初期稼働モニタリングまで実施。
正社員が稼働品質を常時把握し、改善指示やアサインアウト判断まで対応。"送って終わり"にしない。
だからこそ、実現できること
03 / テレアポモンスターの強み
採用人事を内製化し、営業経験者ネットワークや副業人材など複数経路から人材を確保。人材プールを維持し、常に最適な人材をアサインできる体制を構築しています。
万が一人材がワークしなかった場合でも、追加費用なく速やかに人材を入替。外注先の再選定や業務停止のリスクを御社に戻さない仕組みを整えています。
正社員がテレアポ要員を継続的に管理。稼働状況の確認、パフォーマンスの把握、改善指示、アサインアウト判断まで、業務委託任せにしない管理体制を実現しています。
スクリプト理解の徹底、トーク練習、ロープレ、PC操作確認、初期稼働モニタリングまで実施しています。
04 / 導入実績
様々な業界・商材で高い成果を実現しています
05 / 成果の技法
上記の実績は、偶然ではありません。テレアポモンスターが現場で磨き込んできた4つのアポ獲得技法を、ブログで具体的なトーク例つきで公開しています。「そもそも受付をどう突破するのか?」「どうやってアポ率を上げているのか?」「断り文句をどう切り返すのか?」の答えがここにあります。
これらの技法を、貴社の商材・ターゲットに合わせて実践するのがテレアポモンスターです。
この技法で成果を出す|無料相談06 / 人の力が成果を分ける理由
定型的な架電やリスト整理の自動化は、確かに進んでいます。それでも法人向けのB2Bでも個人向けのB2Cでも、アポ獲得はいまも「人の力」が成果を大きく左右する領域です。だからこそテレアポモンスターは、AIに丸投げするのではなくテレアポ人材を育て、維持することに投資し続けています。
B2B(法人向け)の場合
業界事情・組織体制・直近の動きを踏まえ、「刺さる切り口」をその場で選び取る。台本通りでは届かない一手です。
経営者・現場・情シスでは響くポイントが違う。誰が出ても利害を読み、伝え方を即座に組み替えます。
マニュアルにない反論・質問にこそ商談の芽がある。人だからこそ、その場で会話を前に進められます。
相手のトーン・間・反応を察し、押す/引くを微調整。この機微が、アポ率と印象を大きく変えます。
「この人となら話してみたい」と思わせる信頼は、いまも人の声と対話が生み出す価値です。
B2C(個人向け)の場合
お金・住まい・家族に関わる決断ほど、お客様は事情を分かったうえで答えてほしいもの。その声を受け止めるのは人です。
自動音声だと気づかれた瞬間に電話は切られがち。人の声だから、まず話を聞いてもらえます。
「今はまだいい」の裏にある家族の予定や前回の不満を拾い、来店後・訪問後の提案につなげます。
一本の電話が口コミやSNSで広まるのがB2C。誤った案内や不快な電話で、ブランドの評判を落としません。
予約受付などの受電はAIでも回ります。こちらからかける電話と深いヒアリングを、人が受け持ちます。
公式X
テレアポ・営業ですぐ使えるトークや数字の見方を、毎日発信しています
@tereapo_monster のポスト
フォローするテレアポで受付に商品を全部説明していませんか?受付では「どの部署に、何の用件か」を簡潔に。詳しい説明は担当者につながってから。相手の役割に合わせて話す内容を分けるだけでも、見直すポイントがはっきりします。 #テレアポ #テレアポモンスター
10月の新規開拓、架電数の目標だけ決めていませんか。誰に電話するか、どの状態をアポとするか、獲得後は誰が対応するか。この3つもそろえておくと、月末に成果を振り返る基準が明確になります。 #テレアポ #テレアポモンスター
07 / 離脱リスクの吸収
テレアポ最大のリスクは「成果が出ないこと」よりも「人材が安定しないこと」。テレアポモンスターは、人材がうまくワークしなかった場合のリスクを御社に戻さない仕組み=アサインアウトに投資しています。
テレアポ人材は、どれだけ丁寧に面接で見極めても「パフォーマンスが出ない」「稼働が安定しない」「突然離脱する」といった事象がゼロにはなりません。私たちが大切にしているのは、それが起きるかどうかではなく、起きたときにどう向き合うかです。
| よくある外注のケース | テレアポモンスター |
|---|---|
| 担当者がいつの間にか変わっている | 正社員PMが稼働品質を常時モニタリング |
| 説明なく別の人に差し替えられる | 課題があれば速やかにアサインアウト(入替) |
| 成果が出ないのに改善提案がない | 改善サイクルを止めずに回し続ける |
| 質の低い人材がそのまま継続される | 「誠実な対応」を制度として仕組み化 |
パフォーマンス・期待水準・コミュニケーション品質の課題をPMが早期に検知。
速やかに人材をアサインアウト(入替)。御社の手間はかかりません。
新たな人材を立ち上げ、稼働品質を回復。改善を止めません。
入替が起きても、御社には次の負担が一切発生しません。
人材がワークしなかった場合でも、そのリスクを御社に戻さない。ここに投資しているのが、私たちの提供価値です。
アサインアウトの考え方や、人材を安定運用する仕組みの詳細はこちらの記事で解説しています。
📖 「離脱リスクの吸収」をさらに詳しく読む08 / 収益を伸ばすレバー
誤解を恐れずに言えば、収益の上昇を自分たちでコントロールできる唯一のレバーは「広告費を増やすか、テレアポの数を増やすか」です。SEOやSNS、紹介も強力ですが、蛇口をひねれば水が出るようには操れません。だからこそ、自分の意思で問い合わせやアポ数を動かせる広告とテレアポが、収益拡大の中核になります。
広告費を上げれば問い合わせは増え、テレアポの総量を増やせばアポ数は増える。売上が減ったとき、神頼みではなく確実に操れるのが「広告か、電話か」です。
広告もテレアポも、得られる効能の多くは温度感の低い新規リード。ホットリードだけを効率よく集めることに対しては、構造的に弱いという事実があります。
リサイクルリードをSFAで運用し、定期接触で信頼を積む「チーム友達作戦」。長い目線で集客を見れる人間が、最後に勝ちます。
09 / 成果が出ないパターン
テレアポも広告も、それ自体は「誰でも出来るので競争力にならない」もの。特にコモディティ化したB2Bのクライアントワークでは、リードを獲得した「後」の戦略と実行の構造(営業DX)が丸ごと無いために、せっかくテレアポや広告を回しても増収増益につながらない——これが最もよくある失敗パターンの一つです。
電話をかける行為も広告を回す行為も、誰でもできる。こちらから勝手にコールしている以上、アポになっても温度感が低いことは幾らでもあります。行為そのものでは差別化できません。
一度獲得したリードを中長期で運用できないと、受注率も受注単価も伸びません。SFAでリサイクルリードを1年・3年・5年と運用する構造がないと、テレアポも広告も旨みが出にくいのです。
良いプロダクト・良い顧客選び・リード獲得・獲得後のナーチャリングが点と点で繋がってはじめてCPAは合う。マイケルポーターの言う「活動間のフィット感」が無いと続けられません。
10 / 外注される理由
テレアポは、特別な資格も設備もいらない仕事です。それでも外注されるのは、アポを取る以外の「運用」が山ほど発生するから。私たちが売っているのは電話そのものではなく、営業活動を継続的に動かし続けるための仕組みです。運営者目線で、この事業の中身を書きました。
内製すると、募集・面接・研修・案件説明・シフト回収・欠勤対応・稼働集計・報酬計算まで丸ごと自社の仕事になります。アポが欲しかっただけなのに、いつの間にか一つの組織の運営が始まってしまう。
適切な単価で、適切な人材を、適切に稼働させ続ける。稼働者をA〜Dにランク分けし、継続性・実績・連絡の安定性を数字で可視化する。この地味な積み重ねが「翌月も同じ本数を出せる」に直結します。
案件が増えれば稼働を増やせ、減っても固定費が会社を潰さない。人の質で押し切れない体制だからこそ、選抜・単価設計・稼働管理という「仕組みの質」を検証し続けることになります。
11 / ご依頼のタイプ
テレアポモンスターが最も力を発揮できるシーンをご紹介します
リストが既にあり、追加のアポイント獲得で売上拡大を目指す段階
展示会で集めたリードへのテレアポで確実にアポイントを取りたい
コモディティ化していない独自の強みがある商材
数より質を重視し、確度の高い商談を増やしたい
競合が多く差別化が難しい商材での新規開拓
リストの精度が低く、ターゲット選定が不十分な状態
商材やスクリプトが固まっていない初期段階
難易度が高いケースでも、戦略設計と準備次第で成果を出せます。営業伴奏サービスもご用意していますので、まずは無料相談でお気軽にご相談ください。
リスト設計からテストコールまで具体的な進め方をご提案しています。まずは無料相談でお気軽にご相談ください。
13 / ご利用の流れ
お客様の営業課題や目標を詳しくお伺いします。
ヒアリング内容に基づき、最適なプランとスクリプト構成をご提案します。
内容にご納得いただけましたら、正式にご契約となります。
経験豊富なテレアポ人材の中から、商材に最適な担当者を選定します。
*ご契約完了から早くて1週間以内、遅くて2週間以内でのアサインとなります。
アサインされた人材が、サメのように案件を追い始めます!
※即日最短といったアサインはできない可能性の方が多いのでご了承ください。丁寧なマッチングと品質確保を最優先しております。
14 / サービス価格
最低単価は1時間1,600円(税別)〜/1コール80円(税別)〜です。この金額を出発点に、案件ごとに個別具体でお見積りさせていただきます。
サービス単価は、「業務委託アポインターへの報酬」+「マネジメント・採用人事等の費用」+「弊社の利益」で組み立てています。単価の約9割は、実際に架電するアポインターへの報酬に充てており、残る約1割がマネジメント・採用人事等の費用と弊社の利益の原資です。
最低単価は、見積もりの出発点です。
決まった料金表に当てはめるのではなく、案件に必要な人材・報酬・管理体制から金額を考える。だからこそ、なぜその金額になるのかを説明できます。
価格の決まり方、単価が変わる条件、予算を抑える考え方は、ブログで詳しく解説しています。
📖 「テレアポモンスターの価格の決まり方」を詳しく読むまずはご予算や商材の詳細をもってお問い合わせください。適切なご提案とシミュレーションを提出させていただきます。
予算・商材を添えてお問い合わせ15 / よくある質問
ご契約前によくいただくご質問をまとめました。ここにない内容も、お気軽にお問い合わせください。
はい、ご相談・お見積りは無料です。ご予算や商材の詳細をお知らせいただければ、体制・料金のご提案とアポ獲得のシミュレーションをお出しします。
ご予算、商材の概要、狙いたいターゲット、理想とするアポ率の4点があれば十分です。まだ固まっていない場合も、ヒアリングしながら一緒に整理します。
はい、ご依頼いただけます。ターゲット企業のリストアップから精査まで、リスト作成もあわせてお任せいただけます。
資料ダウンロードページから、テレアポや営業に役立つ資料を無料でダウンロードいただけます。社内検討の材料としてご活用ください。
はい、テスト稼働から始めていただけます。結果を見たうえで本契約へ移行する形も可能です。ただし200〜300コールでは母数が少なく、アポ率やリストの質を判断しにくいため、検証としては500コール程度からをおすすめしています。
最低契約期間の縛りや、解約時の違約金はありません。100〜300件程度の小規模なテストから始めていただけます。ただし、件数が少ないと不在の重なり方などで結果がぶれやすいため、再架電を含めて500コール程度を検証の目安としておすすめしています。
案件の性質・難易度、ご予算、理想とするアポ率、商材に応じて個別にお見積りしています。最低単価は1時間1,600円(税別)〜、または1コール80円(税別)〜で、この金額を出発点に、案件の難しさ、稼働時間の制約、必要な経験・スキルなどに応じて、必要な人材に依頼できる報酬を確保したうえで金額を決めます。
成果報酬型のプランはご用意していません。料金はコール課金(1コール80円〜・税別)または時間課金(1時間1,600円〜・税別)で、アポの獲得がなかった場合も実施したコール分・稼働時間分はご請求の対象です。記載の単価は最低金額のため、架電先の条件、稼働時間帯の制約、再架電の回数、必要な経験・スキルなどに応じて別途お見積りします。
いずれもサービス内容に含まれているため、別途費用はいただいておりません。
ご請求は実際にコールした分のみのため、返金が発生するご請求はありません。余ったコール数は翌月へ繰り越してご利用いただけます。
終了月の1ヶ月前を目安にご連絡いただけますと助かります(例:10月末で終了する場合は、9月末〜10月初旬にご連絡ください)。違約金やその他の費用はかかりません。
はい、適格請求書発行事業者として登録しています。登録番号はT9010701000586です。
基本的に「発信した時点」で1コールとカウントします。留守番電話、話し中、現在使われていない番号、受付でのお断りといった不通も含め、すべての結果をステータスとして記録して納品します。なお、リストによって不通があまりに多く費用対効果が合わない場合は、個別にご相談させていただきます。
貴社ご担当者さまとの商談日時が確定した時点で、1アポとしてカウントします。
可能です。「決裁者との30分の訪問商談の日時が確定した状態」のように、商談の形式・時間・同席すべき方をご指定いただければ、その基準でアポを判定します。資料送付のみ、興味あり、折り返し待ちといった段階はアポに含めません。基準は稼働前にすり合わせます。
再度アポイントを取得するまで対応いたします。
可能です。貴社で対応できる商談数に合わせて上限を設定し、上限に達した時点で架電を一時停止する、または翌月へ回すといった運用ができます。
ご契約から1週間〜2週間以内でアサインを行います。丁寧なマッチングと研修を優先するため、即日稼働は基本的にお請けしておりません。
社員と業務委託のアポインターによるミックス体制です。業務委託メンバーの稼働が安定しない事態が起きた場合は、常勤メンバーがカバーします。業務委託メンバーは、コール単価に応じて適切なスキルの人材をアサインします。
孫請けはございません。一方で、上記のミックス体制をとるため、個人の業務委託メンバーへの再委託はございます。品質を安定させながら、リーズナブルな料金でサービスを提供するための体制としてご理解いただけますと幸いです。
3〜5時間ほどかけて商材のキャッチアップとロールプレイングを行ってから架電に入ることが多いです。難易度の高い案件では10時間以上かけることもあります。
はい、業界・商材・ターゲットに合わせてトークスクリプトを作成・チューニングします。貴社でご用意いただいたスクリプトをベースに架電することも可能です。
可能です。スクリプトを変更・修正する場合は、事前に貴社のご確認・ご承認をいただいてから反映する運用にできます。
可能です。当社でGoogle MeetなどのURLを発行する形ではなく、貴社があらかじめ指定した商談可能枠の中から日程を確定する運用に対応しています。
再架電の上限回数は、リストの件数とご予算に合わせて稼働前に貴社と取り決めます。受付で担当者の在席曜日・時間帯を確認し、その時間に合わせてかけ直すのが基本の進め方です。
可能です。受付で伺った在席情報を架電先ごとに記録し、その曜日・時間帯に合わせて再架電します。午前・昼休み明け・夕方など時間帯ごとのつながりやすさも記録し、架電時間帯の見直しに使います。
追加費用なしでアサインアウト(人材の入れ替え)を行います。貴社に採用広告費や再選定の工数を戻さないことを前提に体制を設計しています。
BtoBで独自性がある商材、既にビジネスが回っていてリードがある、展示会リードの活用など、相対的にアポが取りやすい条件の案件で実績が豊富です。コモディティ化した商材やPoC段階は難易度が上がるため要相談です。
あります。介護用品・家庭用医療機器の卸会社さまのご依頼で、特別養護老人ホーム、有料老人ホーム、デイサービス、グループホームの施設長・事務長・購買担当者へ架電し、試用品をご案内する打ち合わせのアポを獲得しました。アポ単価は1件2万円前後です。詳しくは医療・福祉業界の実績をご覧ください。
可能です。貴社で採番している管理IDを崩さずに結果をお返しするため、二重架電や記録漏れの心配がありません。
全件ログの共有も可能です。ただし、弊社はZoom Phoneを案件ごとに分けずに使っているため、架電先ごとの全件ログ(発信履歴・通話ログ)の共有をご希望の場合は、Zoom Phoneの費用を追加でお見積りします。なお、架電結果の一覧は通常の運用でお返しします。主な記録項目は、架電日時、架電回数、結果ステータス(アポ獲得・不在・留守番電話・話し中・受付でのお断り・番号不通など)、お話しした方の役職・お名前、担当者の在席曜日・時間帯、お断りの理由、次回連絡の時期、アポ日時です。項目は稼働前に貴社の運用に合わせて調整できます。
コール数、受付接続数、担当者接続数、アポ数と、担当者接続率・アポ率、結果ステータスの内訳、お断りの理由の内訳をお出しします。業種・業態別や時間帯別など、確認したい集計の切り口があれば稼働前にお知らせください。
可能です。架電の中で判明した情報は、ご指定の項目に入力してお返しします。店舗ではなく本部で決裁している法人を拾いたい、といったご要望にも対応できます。
Zoomで自動録音しているため共有可能です。全件の共有も可能ではありますが、1件ずつのダウンロードに膨大な工数がかかり、お聴きいただく時間も大きくなるため、稼働初期のコールやアポ獲得につながったコールなど、ポイントを絞った抜粋でのご共有としています。
週次レポートのタイミングで、スクリプトの言い回し、架電時間帯、再架電のタイミング、反応のよい業種・業態への絞り込みなどの簡易的な改善提案を追加料金なしで行います。ターゲット設計や営業戦略の見直しまで踏み込んだ支援は、営業伴走サービス(別料金)でお受けします。
可能です。架電リストなどの情報をお預かりする前に締結いたします。
Googleドライブで管理し、適切なアクセス制御をかけています。契約終了時には納品物をすべてお渡ししたうえで、お預かりしたデータを保管していたドライブを物理削除します。
はい、業務に関わるスタッフ全員と個別にNDAを締結しています。ご安心ください。
現時点では取得しておりません。貴社およびスタッフ全員とのNDA締結、アクセス制御をかけたデータ管理、契約終了後のデータ削除によって情報をお守りしています。
契約前によくいただく質問を、ブログ「テレアポ案件の稼働前によく聞かれる質問をまとめました」でさらに詳しく解説しています。
ご予算や商材が固まっていなくても大丈夫です。ご相談・お見積りは無料です。
無料で相談する16 / 運営会社
営業、営業による、営業のための営業
| 会社名 | 林檎営業株式会社 |
|---|---|
| 代表取締役 | 坂井 瞭介 / Ryosuke Sakai |
| メール | r.sakai@apls.co.jp |
| 公式サイト | https://www.apls.co.jp/ |
| 法人番号 | T9010701000586 |
17 / コラム
アポ獲得に関する最新の知見やノウハウを発信しています
アポ獲得は正社員がやるべき?それとも外注?月5万〜15万のビジネスで組織化したアポ獲得体制を実験的に構築する方法を解説します。
記事を読む商材を問わず使える「とにかくアポを取る」ための汎用トーク設計。受付突破から二者択一クロージングまでの全技術を体系化。
記事を読む「既存取引先だと思わせる」突破トークの作り方。受付突破ができない理由から効く3つのフレーズまでを完全網羅。
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