アポ獲得駆動型テレアポスクリプト 受付突破 × 担当者名確保 × 二者択一クロージング
商材を問わず使える「とにかくアポを取る」ための汎用トーク設計。受付の壁を超え、担当者名を確保し、二者択一でクロージングするまでの全技術を体系化しています。
- 受付突破の三大ポイントと想定問答
- 担当者名を確実に確保するトーク
- 断られにくい二者択一クロージング
- アポ率を可視化するKPI設計まで
サメのように案件を追い続ける!一度狙った案件は絶対に逃さない。丁寧な研修で安定稼働を実現し、成果の出るスクリプト作成技術で高いアポイント獲得率を達成します。
経験豊富なテレアポ人材を複数の経路から確保し、質の高い人材プールを維持しています。
プロジェクト責任者が全体を統括し、品質管理と進捗管理を行います。
商材特性に最適なテレアポ人材を選定し、プロジェクトにアサインします。
プロジェクトマネージャー(PM)とアポインターが連携し、効率的なチーム体制で運用します。
チーム体制の下、電話を通して確実にアポイントを獲得します。
テレアポモンスターの価値は「代行すること」ではなく、"テレアポ人材の不安定さ"という構造的な課題を解決すること。だから私たちは、何よりも"人材"に投資します。
= 採用しても戦力化せず、事業が前に進まない
= 外注したのに、結局また"人材ガチャ"
採用を外注せず内製化。面談設計と選抜基準を明確にし、「ワークする人材だけを通す仕組み」を構築。
営業経験者ネットワーク・副業人材・求人広告・検索/SNS広告など、多経路で安定した母集団を形成。
スクリプト理解の徹底・トーク練習・ロープレ・PC操作確認・初期稼働モニタリングまで実施。
正社員が稼働品質を常時把握し、改善指示やアサインアウト判断まで対応。"送って終わり"にしない。
だからこそ、実現できること
採用人事を内製化し、営業経験者ネットワークや副業人材など複数経路から人材を確保。人材プールを維持し、常に最適な人材をアサインできる体制を構築しています。
万が一人材がワークしなかった場合でも、追加費用なく速やかに人材を入替。外注先の再選定や業務停止のリスクを御社に戻さない仕組みを整えています。
正社員がテレアポ要員を継続的に管理。稼働状況の確認、パフォーマンスの把握、改善指示、アサインアウト判断まで、業務委託任せにしない管理体制を実現しています。
スクリプト理解の徹底、トーク練習、ロープレ、PC操作確認、初期稼働モニタリングまで実施しています。
様々な業界・商材で高い成果を実現しています
上記の実績は、偶然ではありません。テレアポモンスターが現場で磨き込んできた2つのアポ獲得技法を、ブログで具体的なトーク例つきで公開しています。「どうやってアポ率を上げているのか?」の答えがここにあります。
商材を問わず使える「とにかくアポを取る」ための汎用トーク設計。受付の壁を超え、担当者名を確保し、二者択一でクロージングするまでの全技術を体系化しています。
『セールス・イズ』の考え方を参考にした、アウトバウンド営業の新常識。まず価値を提供する「Giveモデル」で、商談化しやすい質の高いアポを獲得する設計です。
定型的な架電やリスト整理の自動化は、確かに進んでいます。それでもBtoBのアポ獲得は、いまも「人の力」が成果を大きく左右する領域です。だからこそテレアポモンスターは、AIに丸投げするのではなくテレアポ人材を育て、維持することに投資し続けています。
業界事情・組織体制・直近の動きを踏まえ、「刺さる切り口」をその場で選び取る。台本通りでは届かない一手です。
経営者・現場・情シスでは響くポイントが違う。誰が出ても利害を読み、伝え方を即座に組み替えます。
マニュアルにない反論・質問にこそ商談の芽がある。人だからこそ、その場で会話を前に進められます。
相手のトーン・間・反応を察し、押す/引くを微調整。この機微が、アポ率と印象を大きく変えます。
「この人となら話してみたい」と思わせる信頼は、いまも人の声と対話が生み出す価値です。
AIでテレアポは代替できるのか?
置き換え可能領域と「人に残る仕事」を中立的に分解しました。
テレアポ最大のリスクは「成果が出ないこと」よりも「人材が安定しないこと」。テレアポモンスターは、人材がうまくワークしなかった場合のリスクを御社に戻さない仕組み=アサインアウトに投資しています。
テレアポ人材は、どれだけ丁寧に面接で見極めても「パフォーマンスが出ない」「稼働が安定しない」「突然離脱する」といった事象がゼロにはなりません。 私たちが大切にしているのは、それが起きるかどうかではなく、起きたときにどう向き合うかです。
検知
パフォーマンス・期待水準・コミュニケーション品質の課題をPMが早期に検知。
入替
速やかに人材をアサインアウト(入替)。御社の手間はかかりません。
再稼働
新たな人材を立ち上げ、稼働品質を回復。改善を止めません。
入替が起きても、御社には次の負担が一切発生しません。
人材がワークしなかった場合でも、そのリスクを御社に戻さない。ここに投資しているのが、私たちの提供価値です。
アサインアウトの考え方や、人材を安定運用する仕組みの詳細はこちらの記事で解説しています。
📖 「離脱リスクの吸収」をさらに詳しく読むテレアポモンスターが最も力を発揮できるシーンをご紹介します
リストが既にあり、追加のアポイント獲得で売上拡大を目指す段階
展示会で集めたリードへのテレアポで確実にアポイントを取りたい
コモディティ化していない独自の強みがある商材
数より質を重視し、確度の高い商談を増やしたい
競合が多く差別化が難しい商材での新規開拓
リストの精度が低く、ターゲット選定が不十分な状態
商材やスクリプトが固まっていない初期段階
難易度が高いケースでも、戦略設計と準備次第で成果を出せます。営業伴奏サービスもご用意していますので、まずは無料相談でお気軽にご相談ください。
リスト設計からテストコールまで具体的な進め方をご提案しています。まずは無料相談でお気軽にご相談ください。
お客様の営業課題や目標を詳しくお伺いします。
ヒアリング内容に基づき、最適なプランとスクリプト構成をご提案します。
内容にご納得いただけましたら、正式にご契約となります。
経験豊富なテレアポ人材の中から、商材に最適な担当者を選定します。 *ご契約完了から早くて1週間以内、遅くて2週間以内でのアサインとなります。
アサインされた人材が、サメのように案件を追い始めます!
営業、営業による、営業のための営業
| 会社名 | 株式会社アップルコーポレーションアド |
|---|---|
| 代表取締役 | 坂井 瞭介 / Ryosuke Sakai |
| メール | r.sakai@apls.co.jp |
| 公式サイト | https://www.apls.co.jp/ |
| 法人番号 | 010701000586 |
サメのように案件を追い続ける!!!
テレアポ代行サービスに関するご相談・お見積もりは無料です。まずはお気軽にお問い合わせください。