誰が担当しても、同じ打率で勝てる商談を。貴社に代わって商談・提案・クロージングを実施します。
「アポは取れているのに、受注につながらない」「商談できる営業がいない」——RINGO商談代行は、獲得済みのアポイントを"受注"へと変える商談特化型の営業代行サービスです。個人の話術に頼らず、商談資料・商談スクリプト・打ち返し集を磨き続けて商談に臨みます。
※ご相談・お見積もりはすべて無料です。
02〜04がRINGO商談代行の担当範囲。前段のアポ獲得、受注後のSFA運用まで含めた設計もご相談いただけます。
商談"後工程"のボトルネックは、受注機会の大きな損失につながります。
アポイントは取れるのに、商談からの受注率が上がらない
商談・クロージングができる即戦力の営業人材が不足している
既存業務が忙しく、新規商談に手が回らない
営業担当によって受注率にバラつきがあり、再現性がない
採用・育成のコストと時間をかけずに営業力を強化したい
想定外の質問にその場で答えられず、商談の流れが止まる
1つでも当てはまるなら、商談代行で解決できる可能性があります。
まずは無料相談からアポイント獲得の「その先」——商談・提案・クロージングという、受注に直結する後工程を外部の営業が代行するサービスです。
商談代行とは、獲得済みのアポイントに対して、外部の営業担当が商談・ヒアリング・提案・クロージングまでを代行するサービスです。テレアポ代行が「入口(アポ獲得)」を担うのに対し、商談代行は「出口(受注)」を担います。
そのため、アポは取れているのに受注できない、商談できる即戦力がいない、といった"商談の後工程"がボトルネックになっている企業に向いています。RINGO商談代行はリモート商談に特化し、商談内容・受注確度・導入時期をSFAに記録しながら受注まで伴走します。
| 比較項目 | テレアポ代行 | 商談代行(RINGO商談代行) | 営業代行(フル) |
|---|---|---|---|
| 担当する工程 | リスト作成・架電・アポ獲得 | 初回商談〜提案〜クロージング | リード獲得から受注まで一括 |
| 主な成果物 | アポイント | 受注/商談データ(受注確度・導入時期) | 営業体制そのもの |
| 向いている課題 | アポの数が足りない | アポは取れるが受注できない | 営業組織がまだない |
| 料金体系の目安 | 成果報酬または固定費用 | 商談数に応じた月額制(月額3万円〜) | 月額固定+成果報酬 |
| 社内に残るもの | 架電ログ・リスト | 磨いた商談資料・スクリプト・打ち返し集とSFAの商談データ | 営業の型・体制 |
※ 一般的な区分に基づく整理です。料金体系や対応範囲は提供会社によって異なります。RINGO商談代行では、テレアポ代行・パイプライン代行と組み合わせた一気通貫のご支援も可能です。
魔法のような商談で受注を取りにいくのは、ビジネスではありません。私たちが目指すのは、誰が担当しても大体同じ打率で勝てる、再現性のある商談です。
トップ営業の腕で取る受注は、その人が休めば止まり、辞めれば消えます。問うのは「一番うまい人が何件取ったか」ではなく、「同じ資料と同じ台本で、誰が出ても何割取れるか」です。
準備の足りないまま商談に出すのは、送り出す側の責任です。100%勝てることを目指して道具を揃え、そのうえで担当者を商談に送り出します。
商談のたびに、相手が反応したページ、詰まった質問、通った答え方を記録し、次の商談の前に直します。資料の1枚、台本の一言、打ち返しの1行を、毎週更新していきます。
経営者、現場の責任者、情報システムの担当者では、響く話も出てくる質問も違います。プロダクトを購入するペルソナごとに3点を分け、商談数の多い層から順に整えます。
打ち返し集に無い質問には「ここは現場の担当者に確認してからお戻ししますね」と返し、期限を添えて持ち帰ります。正確に答えたあと、その答えを打ち返し集に加えます。
見積もりを送る、受注する、より深い2回目の商談の日程を確定させる。プロダクトの平均的な受注プロセスとリードタイムから逆算し、BPM(ビジネス・プロセス・マネジメント)の考え方で工程ごとに改善します。
磨き続けるほど、受注率は上がり、競争力がついていきます。
考え方を詳しく読むアポイントの「その先」、受注までを代行する商談特化型の営業代行サービス。
テレアポ代行が「アポイントの獲得」までを担うのに対し、RINGO商談代行は、商談・ヒアリング・提案・クロージングという"受注に直結する後工程"を代行します。
「営業の、営業による、営業のための会社」として積み上げてきた営業ノウハウをもとに、貴社の商材に合わせた商談資料・商談スクリプト・打ち返し集を整え、貴社の一員として商談に臨みます。アポイントを、担当者によらず同じ打率で受注へとつなげます。
オンラインで完結できる商材に特化。初回商談から複数回の商談を重ね、受注まで一気通貫で対応します。
サービス内容を深く理解し、顧客ごとに個別具体的な提案を実施。既存プランにない提案も一緒に検討します。
商談内容・受注確度・導入時期をSFAに正確に入力。抜け漏れを防ぎ、進捗を可視化します。
受注まで一貫して伴走するほか、商談のみ弊社が担当し、クロージングは貴社が行う分担も可能です。
事前準備からリモート商談、SFAへの記録、月次の進捗報告まで。受注に必要なプロセスを一気通貫で代行します。
リモート商談に特化したサービスのため、適している商材・対応範囲が異なります。導入前にご確認ください。
※ 商談はすべてリモートで対応します。対面での受注締結が必要な場合は、商談データをお渡しし、貴社プロパー社員様によるクロージングをご提案します。
広告代理店として培った営業機能を内製化・磨き上げてきた、営業に特化した総合支援会社。30社以上の支援実績があります。
テレアポ代行・パイプライン代行・SFA開発まで自社で提供。商談代行を前後工程とシームレスに連携できます。
代行しっぱなしにせず、商談資料・商談スクリプト・打ち返し集とSFAの商談データを貴社に残します。社内の誰が商談しても使える形で、内製化も支援します。
毎月の商談数に応じて月額3万円〜。商談後のSFA運用・クロージングまで任せるかはご相談で決められ、少ない商談数から始められます。
料金は4つのフェーズで構成しています。フェーズ1〜3は必須、フェーズ4はプロダクトのリードタイムに合わせてご相談のうえで決めます。
商談資料、商談スクリプト、商談打ち返し集を作成し、商談のたびに更新して運用します。
商談1回ごとに、ヒアリングから提案までを代行します。当社営業担当の空き日程が入ったカレンダーのURLを共有しますので、アポが取れたらそのカレンダーから商談日時をご予約ください。
商談後のデータをまとめてSFAに入力し、納品します。
商談後のSFA運用とクロージングまでを代行します。プロダクトごとにリードタイムが異なるため、商談後の営業からクロージングまでお任せいただくかは個別にご相談します。
商談の数は、毎月のリード獲得数によって大きく変わります。毎月のリード獲得数と、毎月の平均的な商談発生数をもとにお見積りします。
| 毎月の商談数 | 月額料金 |
|---|---|
| 0〜3件 | 3万円〜商談0件の月も最低サービス利用料金をいただきます |
| 4〜5件週1回程度 | 5万円〜 |
| 6〜10件週2〜3回程度 | 10万円〜 |
| 11件以上 | 要相談 |
商談が0件の月も、担当者の工数を確保し、商談資料・スクリプトの改善を続けて、いつでも同じ品質で商談に臨める状態を保つため、最低サービス利用料金をいただいています。
※ 上記は目安です。お客様の準備状況に合わせて、個別にお見積りします。まずは無料相談にてご相談ください。
「アポは取れる。商談もできる。でも“受注を巻き切る”のが社長一人に属人化していた」——実際にご相談いただいた課題と、商談代行での対応例をご紹介します。
アポも商談スクリプトも整っている。
それでも「初回商談から受注を巻き切る」のは創業社長しかできなかった。
※ 守秘義務に配慮し、企業名は匿名化のうえ、ご相談時の課題に基づく代表的な対応例として記載しています。成果・数値は商材・体制により異なります。
お問い合わせから商談開始まで、最短で立ち上げます。
現状の営業課題・商材・目標をヒアリング。商談代行が適しているかを含めてご提案します。
商材と目標に合わせて、代行範囲・体制・料金プランをご提案します。
商材と購入するペルソナを理解し、ペルソナごとに商談資料・商談スクリプト・打ち返し集を整備します。商談の着地点もここで決めます。
商談を実施し、SFAで進捗を可視化します。商談のたびに資料・スクリプト・打ち返し集を直し、定例で改善を回しながら受注を積み上げます。
テレアポ代行が「アポイントの獲得」までを担うのに対し、商談代行はその先の「商談・提案・クロージング(受注)」までを代行します。アポは取れているのに受注につながらない、という課題の解決に向いています。
前段のアポ獲得が必要な場合は、テレアポ代行・パイプライン代行とあわせてご提供できます。
商談代行の料金は、大きく「時間制」「成果報酬」「月額固定」の3タイプに分かれます。稼働量に応じて費用が決まる時間制が最も一般的です。
RINGO商談代行は毎月の商談数に応じた月額制です。商談数0〜3件で月額3万円〜、4〜5件で5万円〜、6〜10件で10万円〜、11件以上は要相談です。
料金は4つのフェーズで構成しています。フェーズ1は商談資料・商談スクリプト・商談打ち返し集の作成と運用、フェーズ2は商談1回ごとの商談代行、フェーズ3は商談後のデータをまとめたSFA入力と納品で、ここまでが必須です。フェーズ4の商談後のSFA運用とクロージングの代行は、プロダクトのリードタイムに合わせてご相談のうえで決めます。
月額は毎月のリード獲得数と平均的な商談発生数をもとにお見積りし、商談が0件の月も最低サービス利用料金をいただきます。詳しくはRINGO商談のサービス価格をご覧ください。
商談代行は、受注の可否が商材・価格・競合状況・意思決定プロセスなど、こちらでコントロールできない要因に強く左右されます。そのため成果報酬ではなく、毎月の商談数に応じた月額制を基本としています。
「まず少量から試したい」という場合は、月の商談数0〜3件・月額3万円〜の規模から始められます。
原則として訪問商談は非対応で、すべてリモートで対応します。そのため、お客様先へ出向いての対面クロージング・受注締結はできません。
対面での締結が必要な場合は、商談データをお渡しし、貴社の社員様によるクロージングをご提案します。
可能です。商談のみ弊社が担当し、商談後の個別営業(メール・電話)やクロージング・電子サイン締結を貴社の社員様が行う形にも対応します。
その場合は、商談の時間に加えて商談データを納品するまでの時間でのご請求となります。
リモート商談で完結できる価格帯・商材が対象です。BtoBの無形商材を中心に幅広い業界に対応しますが、対面前提の高単価商材などリモートで完結しづらい商材は適さない場合があります。
適しているかどうかを含めて無料相談で判断しますので、まずはご相談ください。
商材のキャッチアップ、ペルソナごとの商談資料・商談スクリプト・打ち返し集の整備を経て開始します。所要期間は商材の複雑さと資料の整備状況によって変わります。
共有カレンダーをアポ獲得担当と連携し、アポが決まり次第そのまま商談を設定できる体制を整えたうえでスタートします。
お手元にある資料・スクリプトは、そのまま活かします。無い場合や、買う人によって刺さり方が違う場合は、購入するペルソナごとに商談資料・商談スクリプト・打ち返し集を一緒に整えます。
開始後も、商談のたびに相手の反応と出た質問を記録し、3点を更新し続けます。
その場で曖昧に答えることはしません。「ここは現場の担当者に確認してからお戻ししますね」と回答の期限を添えて持ち帰り、貴社に確認したうえで正確にお答えします。
返した答えは打ち返し集に加え、次に同じ質問が出たときはその場で答えられるようにします。
商談内容をまとめ、受注確度と導入時期を記載したうえでSFAに記録します。渡して終わりではなく、次の一手(追加提案・再アプローチ)まで含めて設計します。
月次定例でパイプライン全体の進捗を報告し、改善点を一緒に決めていきます。
商材や目標に応じて柔軟に設計します。商談の立ち上げと改善には一定期間が必要なため、まずは数ヶ月単位での伴走をおすすめしていますが、詳細はご相談のうえ決定します。
RINGO商談代行の対応範囲・条件・料金の要点を、一覧でご確認いただけます。
相談・お見積もりはすべて無料です。お気軽にご連絡ください。
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有り難いことに沢山のお問い合わせを頂いており、お返事までに2~3営業日頂くことがございます。お急ぎの方は、その旨を頂けますと幸いです。