コンサルティング業界人事コンサル
【コンサルティング業界】人事コンサルティング会社から中堅・中小企業への評価制度見直しの提案|テレアポ代行実績
組織・人事コンサルティング会社から、従業員50〜300名の中堅・中小企業への新規開拓をご依頼いただいた事例です。人事評価制度の設計と管理職研修について社長、人事部長、管理部門の責任者に電話し、評価制度や離職の課題を整理する初回ミーティングを設定しました。
中小企業
電話をかけた先
課題整理
取得したアポ
2〜3万円
アポ単価の目安
1件あたり
案件概要
守秘義務のため、企業名・サービス名は伏せて掲載しています。
| ご相談企業 | 組織・人事コンサルティング会社 |
|---|---|
| 商材 | 人事評価制度の設計と管理職研修 |
| 電話をかけた先 | 従業員50〜300名の中堅・中小企業 |
| お話しした方 | 社長、人事部長、管理部門の責任者 |
| 電話の切り口 | 採用難と若手社員の離職 |
| アポの内容 | 評価制度や離職の課題を整理する初回ミーティング |
| アポ単価の目安 | 1件2〜3万円 |
ご依頼前の課題
コンサルティングは形のないサービスのため、電話の最初の数十秒で相談する価値が伝わらないと「資料だけ送ってください」で終わります。ウェビナーや資料請求のリードも、営業担当が全件を深掘りできずに温度感の高い企業を取りこぼしていました。
電話の組み立て方
従業員50〜300名の中堅・中小企業に電話し、採用難と若手社員の離職を切り口に話しました。進め方は次の3つです。
- 「コンサルティングのご案内」とは言わず、若手の離職や評価への不満など、この規模の会社でよく起きる課題から話す
- 評価制度の有無、最後に見直した時期、社内で担当している方を確認する
- 無料相談ではなく、課題を整理する60分のミーティングとして日程を打診する
検討時期が先の企業は、断られた理由と次に連絡する時期を記録し、次回の架電リストに回しています。
アポ単価の目安
| アポ1件あたり | 2〜3万円 |
|---|---|
| アポの内容 | 評価制度や離職の課題を整理する初回ミーティング |
アポ単価は、リストの鮮度、商材の単価、決裁者へのつながりやすさ、過去の接点の有無によって変わります。はじめは少ないコール数で試し、反応のよい業態・役職・話し方に絞っていく進め方をおすすめしています。
よくあるご質問
どんな会社から、どんな商材のテレアポを依頼されましたか?
組織・人事コンサルティング会社から、人事評価制度の設計と管理職研修の新規開拓をご依頼いただきました。
誰に電話をかけましたか?
従業員50〜300名の中堅・中小企業に電話し、社長、人事部長、管理部門の責任者とお話ししました。
どんなアポを取りましたか?
評価制度や離職の課題を整理する初回ミーティングです。電話で契約を決めてもらうのではなく、課題と検討時期を確認したうえで日程を決めています。
アポ単価はどのくらいですか?
目安は1件2〜3万円です。リストの条件、商材の単価、決裁者へのつながりやすさによって変わります。
案件ジャンル・カテゴリー
人事コンサルの新規開拓、電話で商談をつくれるか試してみませんか
商材、電話をかけたい業態、リストの状態をお聞かせいただければ、電話の切り口と現実的なアポ単価の見立てをお返しします。