専門サービス業界翻訳・通訳
【専門サービス業界】翻訳会社から海外取引のある企業への翻訳・通訳の提案|テレアポ代行実績
翻訳・通訳会社から、海外取引のあるメーカー、商社、IT企業への新規開拓をご依頼いただいた事例です。契約書・マニュアル・Webサイトの翻訳と商談通訳について海外営業の責任者、法務担当者、広報担当者に電話し、翻訳が必要な文書と頻度を伺う見積相談を設定しました。
海外取引企業
電話をかけた先
見積相談
取得したアポ
2万円前後
アポ単価の目安
1件あたり
案件概要
守秘義務のため、企業名・サービス名は伏せて掲載しています。
| ご相談企業 | 翻訳・通訳会社 |
|---|---|
| 商材 | 契約書・マニュアル・Webサイトの翻訳と商談通訳 |
| 電話をかけた先 | 海外取引のあるメーカー、商社、IT企業 |
| お話しした方 | 海外営業の責任者、法務担当者、広報担当者 |
| 電話の切り口 | 海外との契約や展示会の予定 |
| アポの内容 | 翻訳が必要な文書と頻度を伺う見積相談 |
| アポ単価の目安 | 1件2万円前後 |
ご依頼前の課題
翻訳は必要になったときに探すサービスで、予定のない時期に電話しても「今は予定がありません」で終わりがちです。英語のできる社員が兼務している企業も多く、外部に頼む理由が見えにくくなっていました。
電話の組み立て方
海外取引のあるメーカー、商社、IT企業に電話し、海外との契約や展示会の予定を切り口に話しました。進め方は次の3つです。
- 海外の取引先や拠点があるか、翻訳をいま誰が担当しているかを確認する
- 契約書やマニュアルなど、社員の兼務では時間がかかる文書の翻訳から話す
- 次の海外展示会や契約更新の予定を伺い、見積りの相談を設定する
検討時期が先の企業は、断られた理由と次に連絡する時期を記録し、次回の架電リストに回しています。
アポ単価の目安
| アポ1件あたり | 2万円前後 |
|---|---|
| アポの内容 | 翻訳が必要な文書と頻度を伺う見積相談 |
アポ単価は、リストの鮮度、商材の単価、決裁者へのつながりやすさ、過去の接点の有無によって変わります。はじめは少ないコール数で試し、反応のよい業態・役職・話し方に絞っていく進め方をおすすめしています。
よくあるご質問
どんな会社から、どんな商材のテレアポを依頼されましたか?
翻訳・通訳会社から、契約書・マニュアル・Webサイトの翻訳と商談通訳の新規開拓をご依頼いただきました。
誰に電話をかけましたか?
海外取引のあるメーカー、商社、IT企業に電話し、海外営業の責任者、法務担当者、広報担当者とお話ししました。
どんなアポを取りましたか?
翻訳が必要な文書と頻度を伺う見積相談です。電話で契約を決めてもらうのではなく、課題と検討時期を確認したうえで日程を決めています。
アポ単価はどのくらいですか?
目安は1件2万円前後です。リストの条件、商材の単価、決裁者へのつながりやすさによって変わります。
案件ジャンル・カテゴリー
翻訳・通訳の新規開拓、電話で商談をつくれるか試してみませんか
商材、電話をかけたい業態、リストの状態をお聞かせいただければ、電話の切り口と現実的なアポ単価の見立てをお返しします。