皆さんこんにちわ。
テレアポモンスターのブログ担当です!
突然ですが皆さん、
最近SNSでもよく見かける「謎の風邪」って知ってますか?
▼最近SNSでもよく見かける「謎の風邪」とは?
要は単なる喉の風邪なのですが、特徴としては高熱が出ずに喉の不具合と咳と微妙な体調不良が永遠と一ヶ月近く続く苦痛激痛蟻地獄みたいな状態で、数日でガガッと熱が出てサクッと治らない、マジで苛立たしい風邪のことで、最近流行ってるらしいですよね!
そして、私も運悪くその謎風邪にかかってしまい、本当に一ヶ月近く微妙な体調不良、そして咳が止まらないといった症状に見舞われたんですよね!まあ仕事が出来ないほど体調が悪いわけではないので、全然フルマックス稼働で仕事してたのですが、
喋ると咳が出るので会食はお断り、そしてなるべく内勤でチームのメンバーともチャットベースで話し、お客様との定例もトーク最小限で、常に水分やのど飴を摂取しながら過ごしてたので、かなり不便な生活をしておりました!
そして、今日のメルマガではその謎風邪が癒える家庭のログをお届けしようと思います!喉の不調でテレアポがもし出来なければ、テレアポモンスターに依頼してください!!!
🦈 ここで早速の宣伝です
「喋ると咳が出る」状態でテレアポをするのは、自分も辛いし、何より相手に伝わる声の質が落ちて成果も落ちます。そんな時こそテレアポモンスター。喉が本調子じゃない営業マンの代わりに、コール部隊が淡々とアポを積み上げます。詳しくはサービス資料(PDF)をどうぞ!
▼経過記録
【5/21】接触
ウイルスをもらってしまった可能性が高い日。
【5/24】初期症状
喉のイガイガ感が出始める。
【5/28〜5/29】悪化
長時間会話をしたことで喉に負担がかかり、声がガラガラに。
【5/31〜6/3】咳のピーク
喋るとすぐに咳き込む状態に。周囲に心配されるほど。
【6/4】体調不良のピーク
精神的な負荷も重なり、かなりハードな1日に。
【6/6】一時的な回復
本調子を感じる。会話をしても咳が出ないレベルまで回復。
【6/11〜6/12】ぶり返しと治療開始
熱っぽさと倦怠感。抗生剤の服用を開始。
【6/13〜6/14】回復への道
会話時の咳は続くが、長時間の睡眠で徐々に体力回復へ。
【6/15以降】快方
抗生剤が効いてきたのか、目に見えて良くなる。
…という感じで、改めて時系列で並べてみると、なんと接触から快方まで約3週間以上。一番喉がやられていた「咳のピーク」だけでも1週間近くあります。営業の現場で考えると、この期間まるまる電話が止まったら結構な機会損失ですよね。
🦈 経過記録を見て思ったこと
「咳のピーク(5/31〜6/3)」と「ぶり返し(6/11〜6/12)」のあたりは、自分でコールするのは正直キツかった時期。こういう"喋れない期間"の架電は外注で埋めるのが一番合理的です。声が出ない日に無理して低クオリティの電話をかけるより、テレアポモンスターに回してアポの母数を落とさない方が、結果的に売上は守れます。
▼今回の教訓
- 「会話で咳が出る」ときは喉の炎症がかなり深い。声を商売道具にしている営業マンにとっては危険信号です。
- 治ったと思ってもぶり返すので、油断は禁物。「6/6に回復した!」と思った数日後にぶり返しました。
- 特にガガガーッと喋ると悪化する。長時間のトークは喉に最悪。テレアポなんてまさに喉の連続稼働です。
- 無理をせず、とにかく「睡眠」と「喋らない」が近道。喉を休ませる=喋らないことが最大の薬。
- 多分、抗生剤を使うと良いです。(※あくまで個人の体験談なので、ちゃんと病院に行きましょう)
で、ここで一番言いたいのは4つ目の教訓、「とにかく喋らないのが近道」という点です。喉を治す最短ルートは"喉を使わないこと"。でも営業マンの仕事って、その真逆で一日中喋ってナンボなんですよね。テレアポなんて、まさに喉をフル稼働させ続ける仕事です。
つまり「喉を治すために喋りたくない、でも電話はかけなきゃいけない」という、完全に矛盾した板挟み状態が発生します。私も今回まさにこれで、「治したいのに喋らざるを得ない」というジレンマで回復が遅れた感は否めません。
🦈 だからこそ、テレアポは外注しよう
この板挟みの解決策はシンプルで、「喋らなきゃいけない仕事を、誰かに代わってもらう」こと。喉が本調子じゃない期間のテレアポは、丸ごとテレアポモンスターに外注してしまえばいいんです。
- あなたは喉を休ませて、しっかり睡眠をとって治療に専念できる
- その間もコール部隊が架電を止めないので、アポの母数が落ちない
- 復帰したら、溜まったアポに万全の喉で臨める
体調が悪いときに無理して低品質な電話をかけるくらいなら、プロに任せて治すことに集中する。これが一番、自分にも会社にも優しい選択です。
ちなみに、テレアポモンスターは「風邪で誰かが倒れたとき」だけでなく、退職・休職・繁忙期の人手不足など、"急に架電する人がいなくなった"あらゆる場面でリスクを吸収できる仕組みを持っています。そのあたりは「人材や外注先の確保への投資が生む"離脱リスクの吸収"という価値」でも詳しく書いているので、よければ読んでみてください。
喉を治す最短ルートは「喋らないこと」。
でも営業の最前線は「喋り続けること」。
この矛盾を埋めるのが外注です。謎の長引く風邪でも、退職でも、繁忙期でも──喋れる人がいなくなったら、テレアポの手だけはテレアポモンスターに預けてしまいましょう。皆さんも、どうか喉はお大事に。それではまた次のブログで!🦈